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ROLEX/TIFFANY SS オイスターパーペチュアルデイト「SUBMARINER」レッドプリント
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セヲノハセワコル

  • OMG No.#9386
  • モデルネームSUBMARINER
  • Ref.1680
  • Serial.3******
  • ケースNo.
  • 機械No.D******
  • キャリバー1570
  • 製造年代1973'S〜1974'S
  • 材質SSオイスターケース
  • ブレスレット
    ベルト素材
    SSオイスターフリップロックブレスレット
  • ケースサイズφ39.5mm

ROLEX/TIFFANY SS オイスターパーペチュアルデイト「SUBMARINER」レッドプリント ROLEX/TIFFANY SS オイスターパーペチュアルデイト「SUBMARINER」レッドプリント ROLEX/TIFFANY SS オイスターパーペチュアルデイト「SUBMARINER」レッドプリント ROLEX/TIFFANY SS オイスターパーペチュアルデイト「SUBMARINER」レッドプリント ROLEX/TIFFANY SS オイスターパーペチュアルデイト「SUBMARINER」レッドプリント ROLEX/TIFFANY SS オイスターパーペチュアルデイト「SUBMARINER」レッドプリント ROLEX/TIFFANY SS オイスターパーペチュアルデイト「SUBMARINER」レッドプリント ROLEX/TIFFANY SS オイスターパーペチュアルデイト「SUBMARINER」レッドプリント ROLEX/TIFFANY SS オイスターパーペチュアルデイト「SUBMARINER」レッドプリント
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ダイヤルコンディション
ブラックマットホワイトプリント夜光ポイントマーカーダイヤル
夜光メルセデス型針 文字盤に赤いSUBMARINERのプリント及びTIFFANY & Co.のホワイトプリント。
夜光塗料がかなり焼けが見られますが、当時のままの年代を感じさせるとても良いコンディションです。
ケースコンディション
大きな傷の無いとても良いコンディションです。
ムーブメントコンディション/メンテナンス後の精度データ

アンティークウォッチの精度について

キャリバー;1570 自動巻き
トータルコンディション
1950年代初頭よりティファニー社はロレックス社の時計の販売を始め、古くはバブルバックモデルもティファニー社とのWネームモデルが存在しておりました。1994年にロレックス社とティファニー社の間の契約が切れ、残念ながらロレックス社の時計がティファニー社の店頭から消えました。約40年間に亘る販売を中止した背景にはティファニー社側の高級自社モデルの販売促進、又、丁度アメリカ市場においても新たな販売代理店契約の見直しと、ティファニー社に対してのロレックス社からの納入枠の拡大要求にお互いの条件が合わなかった点が、契約解除の原因と云われています。事実ティファニー社の時計部門が売り上げのシェアを伸ばして行き、ロレックス社の時計をある時点からティファニー社の自社時計部門で文字盤のプリント加工を手掛けるようになり、針の歪みや、不具合発生率が増え、ロレックス社側から改善要求が出ていたのも背景にあると云われています。何れにせよ、時計愛好家の人気モデルが販売される事は残念ながら無くなって仕舞い、時計本体のシリアル番号的にはN番シリアル(1992年モデル)辺りを最後にロレックス社の時計は存在しなくなってしまいました。
 この時計は1953年に製造開始したロレックス社の代表モデルの一つ、サブマリーナーモデルに初めてカレンダー機構を搭載したモデルとなっております。 文字盤のSUBMARINER表記をレッドプリントにした為、後に赤サブ”として親しまれるモデルとなりました。 1970年頃より発売(ケース刻印では67〜68年に製造開始)され、最終的には1978年頃まで販売されていたモデルで次世代では赤いSUBMARINERプリントが白へと変更になりました。この時計はベゼルディスクが70年代後期型となっており、ブレスレットも70年代後期ののオイスターフリップロックブレスレットとなっており、恐らくこのパーツは交換されている可能性がございます。文字盤夜光塗料もやや強く焼け、6時側の一部に夜光塗料の漏れ出した跡が見られますが、TIFFANY & CO.のプリントは当時のプリントに符号しますとても良いコンディションとなっております。