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OMEGA SS スクリューバックケース「Speedmaster」2nd,モデル初期型
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セヲノハセワコル

  • OMG No.#9384
  • モデルネーム「Speedmaster」2nd,モデル初期型
  • Ref.2998-1
  • Serial.
  • ケースNo.
  • 機械No.1*******
  • キャリバー321
  • 製造年代1961'S
  • 材質SSスクリューバックケース
  • ブレスレット
    ベルト素材
    SSフラットリンクブレスレット
  • ケースサイズφ40mm

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ダイヤルコンディション
ブラックマットホワイトプリント夜光バーインデックスダイヤル
アルファ型夜光ポイント針 インナーダイヤル針も初期型ホワイトアルファ型針 オメガのマークΩがアップライド
全体にブラウン系に焼けているが年代を感じさせるとても良いコンディションです。
ケースコンディション
ベゼルに多数の傷が見られますがBASE 1000表記の最初期ベゼルです。またリューズにΩマークの内側にYのマークの入った初期型リューズです。
他には大きな傷の無いとても良いコンディションです。
ムーブメントコンディション/メンテナンス後の精度データ

アンティークウォッチの精度について

キャリバー;321 手巻き式
トータルコンディション
オメガ社を代表するクロノグラフは何といってもこのSPEEDMASTERモデルとなりますが、その歴史は1957年に遡ります。 当時在籍したレマニア社の技術顧問のアルバート・ピゲによって設計された27 CHRONOキャリバーからオメガ社に2レジスターキャリバー321、ワンレジスターキャリバー320として供給されその後のオメガ社のクロノグラフの礎となりました。 このスピードマスターはセカンドモデル、REF.2998の最初期モデルです。針はアロー(矢印)型からアルファ型に変更となったファーストモデル後期、REF.2915−3とほぼ同じ仕様となっております。ベゼルはファースト初期のステンレスからブラックディスクへと変更になっておりまが、最初期型BASE 1000の目盛りがあるタイプで使用傷はかなりございますが、当時のままの仕様となっております。また、リューズも当時全てとはいえませんが、初期型にみられますΩマークの中にYの文字が入った特殊タイプとなっております。ブレスレットはブレスレット番号#7912、フラッシュフィットは#6で当時のままのものです。
 このモデルの大きな特徴はこの当時のものに時々見られますが、使用当初の強い紫外線等の焼けにより見事に文字盤全体がブラウンに変色しているところです。全て当時のままのとても良いオリジナルコンディションとなっております。